
バレンシア数量限定販売中!
バレンシアオレンジとは
バレンシアはスペインのバレンシアで生まれた…訳ではなく、大西洋のアゾレス諸島(ポルトガル領)からアメリカに普及したそう。日本にやってきたのは明治時代。世界ではメジャーなカンキツですが、国産バレンシアは非常に希少です。

バレンシアの味や‘おいしい’特徴
1、1年以上樹上で熟成
バレンシアはなんと1年以上もの間樹上で熟成されます。5月に花が咲き、収穫時期は翌年の6~7月!なので、今年収穫の大きな実と翌年収穫の小さな実が樹上で共存する珍しいカンキツです。

2、爽やかでみずみずしい味わい
花が咲いてから収穫まで、400日以上も樹上完熟。というわけで甘味と酸味のバランスも良く、ジューシーでおいしいです!当園のバレンシアはまだ小木ということもあり、特に夏らしい爽やかな味わいが楽しめます。

3、冷やして食べたり、生搾りでも!
バレンシアは暑い夏にが旬なので冷蔵庫で冷やして食べるのが最もおいしいです!また、海外では半分に切って生絞りで飲む習慣もあるとのことで、生絞りジュースにすると美味しいのも間違いなしです♪


バレンシアオレンジの育て方、栽培のこだわり
バレンシアオレンジはじめ、オレンジ類は栽培時に肥料が多く必要なので、しっかりと養分を与える管理をします。手間をかけてじっくり育てています

みかんを最もおいしい状態で食べてもらうための藤原農園のこだわり

機械を使った選果はどうしてもみかんにダメージを与えてしまいます。なるべくとれたての味わいでお届けできるよう、藤原農園では一つ一つ丁寧に手よりで選別します。

余計な流通なく産地直送でお届けできるため、みかんにダメージがない状態かつ、より新鮮な状態でお客さんのもとへとお届けできます。(蔵出しみかんは収穫後、貯蔵の工程が入ります。)
みかんへのダメージを最小限にすることで、農園にてとれたてで食べるような、より新鮮で、よりおいしいみかんをお届け致します。
バレンシアオレンジの甘さやサイズについて

数に限りがあるため様々なサイズ混合で出荷します。風傷があるものも入りますが、品質に問題はございませんので家庭用としてご利用くださいませ。
バレンシアオレンジの大きさ、重さや入数について

バレンシアオレンジの食べ方、切り方について

バレンシアオレンジの収穫時期、旬の時期
バレンシアオレンジは夏場に旬を迎えます。少量出荷のため、受注後すぐに発送します


蔵出しみかんの藤原農園とは
藤原農園は400年以上の歴史をもつみかん産地、和歌山県下津町でみかん栽培に取り組んでいます。みかんに適した海が見える南向きの斜面がある、大自然に囲まれたところで、日々おいしいみかんづくりに取り組んでいます。



